あなたがよく飲んでるお茶は、『 カラダにいいから、健康維持のために! 』 と思って、
普段飲んでいますか?
ほとんどの人が、『 お茶なんて昔から家にあったから、健康のためになんて! 』と、気にしなかったのではないでしょうか。 そこにあっていつも飲んでいるからと、自然に習慣になっていたと思います。
それに比べ 『サプリメント』は、食べなくても生きていけるけれど、何かカラダのことで困っている人が、○○を治したいから、がんばって買って飲む!という感じですよね。
この 『 あまり意識ぜず 当たり前に飲む 』 と
『 カラダのために強く意識して飲む(食べる) 』
この違いは、後々で大きく影響がでてくる大切なことなんです。
今、日本の病気のほとんどが 『 生活習慣 』 からおこっているといわれてます。
私は、健康維持のためにカラダに良いこと、ダイエットのためにと、新しいことをはじめても、ほとんど三日坊主ですぐあきてしまいます。
先ほども言いましたが「良薬口に苦し」、カラダに良いとわかっていても、ほとんどがまずくて続けられない。
人はカラダに必要なものでおいしいものは意識しないでも続けられるけれど、取らなくても良いものやまず〜いものは、よっぽどでない限り続けられないんです。
しかし、どんなに良いものでも続けられなければ意味はないのです。
あなたも毎日必ず水分を補給しますよね。
あなたの飲んでいるお茶や牛乳・ジュース、コンビニなどで売っている健康茶を飲んで
『 きっちりとからだ本来の自然な健康が手に入った 』 という話を聞いたことはありますか?
せっかく飲むなら、今あなたの飲んでいるお茶や牛乳・ジュースを、このお茶に変えるかひとつ追加するだけで、健康維持ができるとしたら・・・?
カラダの健康に困っている人は、サプリメントの代わりに、このお茶を飲んだりするだけで良いとしたら・・・? 「続けられる」と思うんです。
続けられるということは、一番大切なことだと私は思うんです。
でも、ほんとうにカラダに良くておいしくても、毎日飲み続けるには価格はとても気になりますよね。
ひと月に数十万円もするようでは、なかなか続けられないと思います。